OMO.日記

少女小説みたいなもの書いてるサイトの日記です。

おはようございます。
青い鳥用1作目の荒書きが終わりました!
何となくやってたら今朝終わってしまいやった!と、嬉しかったです!
次から推敲に入ります!

神外止まっててすみません!
二部待ってて下さってる方申し訳ない・・・。

でも、私の小説、書いても感想もレビューも以前はウェブ拍手とかアルファポリスでは頂けてたけど、最近は一切頂けないから、書いても読まれてるのか読まれてないのか・・・・・・。
自分が書きたいから書いてますけどここまでなんの反応もいただけないとモチベも下がるし、無料で読まれるなんの利益にもならないものより、もしかしたら作家になれるかもしれない、公募用に力入りますよね、そりゃ。
どうせ反応もらえないもの書くなら。

と、ちょっと愚痴っちゃいましたが、好きな物書いていいなら今は公募用がんばります!

こんにちは。

最近はぽめらで青い鳥用の話をぼちぼち書いてました。
なんと、もうすぐ書き終わるという事態www
え?書き出してまだそんな経ってないよね?ww
まだ一ヶ月ちょっとです・・・・。
私の書いてる内容が粗末なのか、今まで書いてた堅苦しい文章に比べて、
参考にした青い鳥読んで書いたんですが、児童書の文章が、
あっさりしすぎて、しかも上限80ページなので、
早く終わってしまうのか・・・何なんだろう・・・・。
年一のチャンスなので、書けるだけ書いて応募しようと思ってるんですが、
何作書けるんだ。と、思いました。
まぁ、これから推敲3回くらいするんですが。

あとは・・・1月になったらお知らせがあるといいましたが、
ネットに上げてる小説全部削除して、bookbaseに移動します。
まだ、しないけど・・・・。
でも、すでに作業開始してます。
その作業が楽しい・・・。
修正作業しながら、自分よく、書いたなぁ・・・と、
なんかしんみりしましたw
これはあの賞、これは最初に公募に出したやつ・・・とか、
一つ一つに思い出があります。
全部落選したけどね!

一月いっぱいかなー・・・ネットに小説上げてるの・・・。
まだわからないですが。そう思って、読んでる方は、
早めに読み終えてください。まぁ、ここ見てないでしょうけどw

あけましておめでとうございます!
年明けましたね!

今年はいい年になるといいなー。
青い鳥は悩み出してなんだか、最近めっきり小説書いてないんですが・・・まぁ、ぼちぼちがんばります!

こんにちは、山下夏葉子です。
現在の進捗書いていきます。

今は、『転生したら乙女ゲームの主人公の友達に~』略して転モテを書き終わり、
来年の青い鳥文庫新人賞に応募する話を書いてるのと、
神様の外交官、略して神外の第二部を修正しながら続きを書いています。

神外二部・・・やっぱり、見直したら修正点があるわあるわw
第二部書き上げてちゃんと推敲してアップした方がいいですねー・・・。

まぁ、ネットに上げてる小説は1月になったらお知らせがあるので・・・。

で、青い鳥文庫。
ずっと自分に合うレーベルを探してたんですよ。
で、新人賞の公募サイト一覧で、サイト見て、サンプル見たら、
あれ?これ、私の文章に合うんじゃないか?
少し、年齢さげて一人称にする感じだけど・・・と、
思って、今年は無理だったけど、来年に向けて、
ちょっと応募してみようと思います!

すでにちまちま書いてるんですが・・・うん、楽しいな。
私は1日一節。みたいな、毎日コツコツ計画立ててきっちり終わらせる人なので、
毎日ちまちま書いてます。
一人称って書くの楽ですよね。って言ったら怒られたり、お前はわかってない!
とか言われそうだけど。汗
ずっと三人称、神視点で、書いてたからか、なんか一人称楽だな・・・って、思っちゃいます。
主人公の見たもの、思ったことを書けばいい・・・。
まぁ、それゆえ難しい点もあるんでしょうが。

でも、なんか最近、小説書くのがあんまり楽しくなくてね・・・。
なんだろう・・・燃え尽きたのかな・・・。
神外一部書いて、転モテ書いて・・・・。
ちょっと他のことしたい気もします。
どうせ趣味なのでね。
あ、青い鳥は趣味ではない。

あ、青い鳥といえば講談社なんですよね。
私、講談社でデビューしたい!講談社で本出したい!と、
思ってたんですけど、まさかの青い鳥が講談社で運命を感じましたw
デビュー出来たらいいな・・・デビューする!と意気込んでたときもあったけど、
もう、出来たらいいな。になってしまってます。
なんか燃え尽き・・・・。

また気力戻るかなー。

はじめましてこんにちは。
ネットの片隅で、OMO.という少女小説のオリジナル小説サイトをやってる女です。
ブログ始めました。

twitterもやってたんですけど、twitterが性に合わなくてブログはじめました。
これからちまちまぐだぐだ書いていくので、お暇な方はお付き合いください。

このページのトップヘ